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あんきもリリイベの巻 その1



今回はUnlucky morpheusの新譜、CADAVER/REVADACの発売記念イベントin梅田NU茶屋町タワレコのことについて書きます。
4月8日だったのでちょうど一カ月前ですね…。
書くの遅くてごめんなさい…。

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去年もBlack pentagramのリリースイベントがありましたが、今回は5店舗でイベントをやり、更に店舗ごとにチェキ、インストアライブ、サイン会など、様々なイベントが行われていました。
関東の民は行き放題ではないか。
いいなあ……。
しかし、なんと関西でも1店舗のみですがリリイベを開催されることに。
関西まで来てくださるのならこれは行かねば!というわけで行きました。

大阪会場は、トークイベント+サイン会+ツーショットチェキ会。
トークイベントは大阪だけです。
これはレアな話を聞けるチャンス!
事前に発表されたトークライブのテーマは「紫煉先生の音楽教室」。

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ピロピロ+クサメロ+ドコドコ= 神 の 音 楽
一体何を話すのか楽しみです。

ちなみに、トークイベントはNU茶屋町タワレコ店内の特設ステージ(イベントがない時は閉まってる)で行われ、観覧は無料。
店内なので普通に買い物に来た人でもふらっと見れる形式。
その後のチェキ、サイン会には対象商品を購入すると一枚もらえる「イベント参加券」が必要になります。
一枚でサイン(ふっきー、紫煉さん両方)一枚、二枚でツーショチェキ(ふっきー、紫煉さんのどちらかを指定)。
関東のリリイベにはメンバー全員来てたとこもあったようですが、さすがに関西は遠いのでふっきーと紫煉さんのみ参加でした。


16時スタートで一時間前にタワレコに行ってみると、あんきもTの人たちがすでに数人いました。
特設コーナーもあります!
暇だったのでしばらく隣接のタワレコカフェで時間をつぶし、30分前にステージ付近へ行くと、ステージを封じていた壁が移動され、入場できました。
ツノカチューシャを付けていたので後ろの方で見ることにしました。(取ればよかったんですけどね…)

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16時になり、トークイベントがスタート。
現れる、スーツ姿の紫煉さんとふっきー。
ふっきーのタイツがセクシーなおみあし!
と、突然どこかから流れ出す謎の音。(紫煉さんが手に持っているスマホから流れていたようだ)

テーン♪↑(起立!)
テーン♪↓(礼!)
テーン♪↑(着席!)
な、なるほど、スーツに挨拶……。
カタチから入るタイプの音楽「授業」だ。
ステージ上に用意された椅子に座るお二人。


しれ「今日は音楽授業ということでスーツとか着て来たんだけど…」

ふき「あっ、まず自己紹介!」(話し出そうとするのを遮るふっきー
ふき「Unlucky Morpheusです!」(二人とも立ち上がる)

再び座ろうとする紫煉さん。

ふき「座る?立ったままの方が良い?」
しれ「じゃあ立ったままでいいや」

座られちゃうと周りが背の高い人ばかりであんまり見えなくなっちゃうのでとてもありがたい…。
ふっきー、ナイスアシスト!

しれ「今日のテーマは紫煉先生の音楽授業なんだけど…。ちなみに、音楽やってるよ、っていう人どれくらいいる?」

数人手が挙がる。

しれ「そんなにいないね。オッケー、じゃあ、音楽やってる人少なかった時のプランでいくね。」
しれ「ちなみにテーマは2パターン考えてきてたんだけど、多かったらCADAVER/REVADACの技法とか解説するつもりだった。こういうの作ってた。」

クリアファイルに入った楽譜を掲げる紫煉さん。

しれ「トークライブだから、何話そうかいろいろ考えてて、小川君に、『無人島にもっていく10枚とか話したらいいんじゃない?』ってアイディアくれて…。無人島なんか行かないけど(笑」
しれ「俺がおすすめする10枚を解説していこうかな。」

ジャケ写が印刷されたコピー用紙を掲げる紫煉さん。
両手が塞がるのでふっきーがマイクを持ちます。(ナイスアシスト!)

まず取り出したのはX「Jealousy」。

ふき「どこかで見たことあるようなジャケットだ(笑)」
しれ「まずはXだよね~。今日紹介する10枚のうち4枚がXなんだけどね(笑)」
ふき「アルバムはその4枚だけなの?」
しれ「ベストアルバムはいっぱい出てるけど、オリジナルアルバムはこの4枚だけだね~。」

というわけでここから音楽授業がスタート。(覚えている範囲で印象に残ってるものを書いていきます。)


・X(オリジナルアルバム4枚)
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しれ「DAHLIAが一番好き。アルバムじゃなくて、曲名の方ね。」
ふき「さっき始まる前にちょっと店内見てきたけど、ちゃんとXのコーナーあったよ!」
ふき「きっとイベント終わった後は混むだろうね(笑)」
しれ「余力のある富豪は今日紹介したのも買ってね、タワレコさんに還元しないと(笑)」

・Jam project 3rdBest
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しれ「実はすごく作曲的にマニアックなことやってて、北欧っぽいプログレ感と、オタクに優しい、サイリウム振りやすい感じが絶妙なんだよね。」
しれ「3rdが一番そのマニアックさとノリやすさのバランスが良いね。」
一番おすすめの曲の名前が出てこないのでちょっと歌って会場の人たちに聞いてみた紫煉さん。
しれ「うーん…」(←結局スマホで検索)
しれ「あ、VICTORYだ。『このアルバムの何曲目!』って覚えるからメタラーは曲名覚えない(笑)」

・Galneryus-THE FLAG OF PUNISHMENT
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「子犬のワルツ」というドラマのバンド役でガルネリがドラマに出演。
地上波でガルネリが見れる!という興奮で、20時から放送なので20時上がりのバイトを全力で20時前に帰れるようにしてリアタイ視聴した紫煉さん。
ふき「わたしもドラマに出たことあったんだけどその話はしなくていい?」(←とても話したそうにそわそわするふっきー、良さみが深いもの)

・Children of bodom-Hate crew deathroll
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ふき「どこかで見たことあるジャケットだ(笑)」
しれ「初めて行った外タレのライブがチルボドなんだよね…。」
しれ「初めて自分の上を人がダイブで流れていくのを経験した…。すごいぐちゃぐちゃになってたなあ…。」
ふき「あんきものライブも激しいからみんなぐちゃぐちゃになるっていうよね。」
しれ「メロデスっていったらこれ。」

・Heavenly-Sign of the winner
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しれ「これ知ってる人は、俺と一晩遊べる!」
ふき「これはタワレコさんには置いてますか?」
しれ「や、置いてないでしょ…本人たちに売る気が無いからね…。」

・steve vai-Passion and warwhere
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しれ「ギターやってる人は絶対聴くべき。」

・Gamma Ray-Somewhere out in space
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しれ「世の中皆猫も杓子もHelloween言ってるから俺はGamma Rayを紹介する(笑)」


おすすめのCDについてどんどん語りだす紫煉さん。
(自分の記憶力がゴミすぎて全然覚えられないのがもどかしい……。)
ふっきーがあいづち打ったり、ものすごく良いタイミングで訊きたいことを質問(たぶん、ふっきーは訊かずとも知ってるのかもしれないけど、聞いてるお客さんが知りたいような情報を引き出すために質問してるんだろなあと思った)してて、司会力が高い。


また、CADAVER/REVADACについて語られる場面も。

ふき「CADAVER/REVADACは、ツイッターとか、YOUTUBEの試聴動画でも載せてあるけど、『譜面を逆から読むと次の曲になる』っていう仕掛けがあるんだよね!」
しれ「去年の6月に、朝起きたら突然この発想が思いついたんだよね、『そうだ、逆から読もう』って。」

しれ「仕掛けの説明をすると、『CADAVERの譜面を逆から読むとREVADACの譜面に、REVADACの譜面を逆から読むとCADAVERになる』。でも完全な逆再生っていうのではなくて、曲として成立させるために、ちょっとだけ変えてるところもあるけどね。例えばREVADACの転調するところは一拍入れてあったりとか。でも譜面は完全に逆から読めるようになってる。」
ふき「こういう仕掛けはほんとに、あんきもが世界初!」
しれ「もちろん、仕掛けを知らなくても曲として完成して、楽しんでもらえるようにはなってるけどね。」

公式の解説動画↓


しれ「これねー、仕掛けの事を発売前に言うべきだったかすごく悩んでるんだよね。もうやったことだからいいけど。」
しれ「発売して一か月経ってからネタばらし、でもよかったのかなー。んー。」(←すごく悩んでる感)
ふき「どっちでも正解だったと思うよ、言っても言わなくてもどっちにしても。」(←良きフォロー)

しれ「音楽やってる人ならこの凄さは分かると思うんだけど、意外と…。ふっきーも最初に俺が『曲を逆にしよう!』って言ったとき、『へー。』くらいの反応だったし。」
ふき「私自身は作曲のことは詳しくないから、すごい!とは思ったけど、あんまり実感なくて。」
ふき「発売してから、ツイッターで、CADAVER/REVADACをスマホのアプリで実際に逆再生にしてる動画を投稿してる人がいて、それ見て、『あ!本当になってる!』って実感した!」
ふき「逆再生だから私の声は『みゅわ~ん、もにゃもにゃ~』ってなってるけど、バイオリンとかギターはちゃんとREVADACになってた!」

しれ「発売してからアマゾンのレビューとか見るけど、みんなこういうのあんまり書いてくれないね…。星2.5みたいなレビューに『参考になった』がついてたりしかしないし…。」
しれ「YOUTUBEの解説動画のコメントも見たけど、『こういうのはもうバッハがやってるから凄くない』とか…。」

しれ「バッハ・モーツァルト・紫煉ときたら天才でしょ!!」

しれ「もちろん、クラシックの世界では逆にするっていうのはやられてるし知ってるけど、あんきもみたいな『歌もの』で逆にするっていうのは、史上初なんだよね。」
しれ「それこそ前衛音楽なら逆再生なんて結構やられてるけど、俺たちがやりたいのはそうじゃないから。」
しれ「一曲作ってひっくり返して完成、ていうのは前衛音楽だったらそれでいいわけ。」
しれ「でもあんきもは『歌もの』として完成させないと意味ないよね。だから、あんきもみたいなバンドでこういうことやったのは他に無いんじゃないかな。」
ふき「あんきもでやるならちゃんと、『歌もの』として成立しないとね。」


しれ「だからこの2曲はどうしても世に広まってほしいから、ツーショットチェキなんていう『禁断の技』をとうとう使ってしまったのさ…。」
ふき「あんきもでこういうのやるのは初めてだよね。」
ふき「どの会場もたくさんお客さん来てくれて…!あんきもメンバー結構タレント力あるから(笑)」
ふき「なんなら私もJillさんと個人的にチェキ撮りたいもん」

ふき「CADAVER/REVADACは実は2曲ともMV作ってあります。」
ふき「4月中旬に公開する予定です!」
ふき「MVの方も、逆再生したらもう一方の曲のMVになる仕組みになってるんです。」
ふき「一回の撮影で2曲分撮れるからお得!本当は1.2曲分くらい撮ったんだけど(笑)」
ふき「逆再生の同じシーンをREVADACで見たら音にギターの指使いがばっちり合ってて本当にすごいから!」



ふき「今年の秋にワンマンツアーやるんだけど、大阪にも来るからね!」
しれ「もう言っちゃってもいいかな」(←スマホでカレンダーを見てる)
ふき「あんきもはそういうとこ緩いの(笑)」
しれ「大阪は10月15日!」
ふき「みんなメモっていいよー!明後日他の会場の日程も発表します!」


しれ「今何分経ったかな。あ、もう30分過ぎちゃった…。『トークコーナーは30分くらい』って予定してたんだけどね…。」
ふき「事前にタワレコの人に聞いたけど、『もう何時間でもやっていい』って言ってくれてた!」
紫煉「じゃあもうちょっと喋ろうかな(笑)」

というわけで続行。

しれ「じゃあせっかくだし、質問ある人!ふっきーにでもいいよ!」

しれ「こんな機会もなかなか無いと思うから、何でも訊いていいよ。」

しれ「こういう時あんまりみんな手を挙げないよね…(笑)」
しれ「俺だったらこういう質問コーナーあったら真っ先に手を挙げてよく質問攻めにしてたね。」
しれ「MI通ってた時も質問コーナーで俺だけずっと質問してた。『俺とキコの時間』が永遠に続いてた(笑)」
ふき「キコMIに来てたの?」
しれ「うん、いろんなミュージシャン呼んでたねー。」
しれ「俺がもう卒業した後だけど、GRANRODEOの飯塚さんが来たことがあって、俺と飯塚さんはもう知り合いだったんだけど、仕事中にいろいろ訊いたりできないじゃん。だから卒業生として授業に行って、勝手にステージ上がってめちゃくちゃ訊きまくった(笑)」

しれ「『俺が弦押さえてるんで、どのくらいの強さで弾くのかちょっとやってみてください』ってやったりね。」
しれ「ちょっと俺飯塚さんやるからふっきー俺やって。」

二人でギターを弾くフリをするふっきーとしれんさん。

ふっきー「こういう感じ?」
ふっきー「これを勝手に上がっていって突然やりだしたの?(笑)」


しれ「そう、だから、こういう機会はみんないろいろ訊いといたほうがいいよ。」
しれ「音楽のことじゃなくても、なんでも答えるよ。」


というわけでここから質問会がスタート。
あまり聞き取れなかった質問もあるので覚えている範囲で。


・CADAVER/REVADACは逆再生の構想ありきで作られたんですか?
しれ「うん、というかそうじゃないと出来ないよね。作った曲を逆再生したらそのまま出来てました!っていうのはなかなかありえないと思うから(笑)」

・歌詞が先ですか?曲が先ですか?
ふき「曲が先!歌詞が先っていうのはあんきもでは一度もないです。」

・曲名はだれが考えてるんですか?
ふき「私が『これにしようと思うんだけど…』っていうのを持って行って相談して決めてます。」
しれ「だいたいそのまま決まってるよね。」
しれ「CADAVER/REVADACはいくつか候補があった中で、ひっくり返したときに一番カッコいい単語にしよう、って言って決めたかな。」

・Jillさんが加入してからどのように変化しましたか?
しれ「やっぱりバイオリンが入ったことで、あんきもでやりたいことっていうのが分かってきたかな。」
しれ「曲を作る時はメンバーがライブでどう動くか、っていうのを想像してるんだけど…。」
しれ「俺は昔、妖精帝國っていうのをやってて…、つい最近までのことだけど。あと、電気式華憐音楽集団っていうのもやってて。」
しれ「そこで、バンドによって特色とか雰囲気、イメージが違うわけじゃん。そういうのも考えて…。」
しれ「で、あんきもにはバイオリンがいるから、そこにもっとスポット当ててみよう。今までライブ用のアレンジでは結構バイオリンを前に出してたけど、CADAVER/REVADACは、もっとJillさんのすごさをみんなに知ってもらいたいなって思って、バイオリンが目立つような曲作りになったかな。」

ふき「Jillさんは妖精帝國とJillさんのいたバンドが対バンした時に知り合ったんだよね。」
しれ「うん。その時はまだHorrow mellowじゃなくて、Iruma Riokaバンドっていう名前だったかな。」
ふき「その時にはJillさんがあんなにバイオリンでピロピロできるって知ってたの?」
しれ「いや、あのライブではそんなにめちゃくちゃ弾いてたって感じじゃなかったかな。」
ふき「じゃあいつあんなに弾けるってわかったの?」
しれ「バイオリン奏者ならみんなあれくらいはできるもんだよ。」
ふき「???」
しれ「バイオリンやってる人はみんなそれくらいの技術はあるんだよ。」

ふき「あんきものメンバーはJillさんもそうだけど、加入のきっかけがバラバラだよね(笑)」
しれ「俺と小川君は専門が同じだったから、昔からの知り合いって俺と小川君だけ(笑)ふっきーとはJam projectのコピーバンドをやる時に初めて知り合ったよね。」
ふき「そうそう!あの紫煉さんのバンドで歌えるんだーって。」
しれ「ふーみんはふっきーとふーみんが対バンした時に知り合ったっけ。」
しれ「みんな出会い方がバラバラで、『麦わらの一味』みたいな感じなんだよね。」
ふき「あ、その話言っちゃう?(笑)」
ふき「もう公開されてるけど、この間、激ロックのインタビューがあったの。」
しれ「で、そのインタビューで、『あんきもはメンバーとの出会い方が麦わらの一味なんですよー』って、俺はドヤ顔で言ったのね。俺的にはもう、渾身のネタ!」(←とてもドヤ顔)
しれ「そしたら、インタビュアーの人がちょっと年齢が上の人で、『…はあ。』みたいな反応しかしてない。」
しれ「で、ネタが全く伝わらなくて、記事見たらその部分全部ばっさりカットされてた(笑)」
ふき「あ!でも、ここではウケてるよ!」
しれ「笑いの地、大阪でヤヤウケしたから満足だ。」
しれ「いざとなったらワイはここでもやっていけるわ~」(←なんJ語?)
ふき「あのねそういうの、大阪の人たちは一番嫌いって言ってたよ。」
しれ「……。」
しれ「でも、俺神奈川出身だけど、『~だべ』とか言われると、いや地元の人でもそんな言葉使わないでしょってなる……。」


しれ「あ、もう1時間経ってる。ほかに質問あるひとー。」
しれ「いない?本当に大丈夫?」
ふき「じゃあトークイベントはここまで!」
ふき「あれ流しとく?」

テーン♪↑(起立!)
テーン♪↓(礼!)
テーン♪↑(着席!)


というわけで内容盛りだくさんのトークイベントが終了しました。
めちゃくちゃ語りまくる紫煉さんと、司会力の高いふっきーのコンビはさすがでした。
ここからは『特典会』。
こちらもとても楽しかったですよ。

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↑紫煉さんのツイッターより引用
おみあし!!


そんな、Unlucky Morpheusの驚愕のギミックと美旋律を堪能できる、CADAVER/REVADACは好評発売中!(ダイレクトマーケティング)
この動画は仕組みとかわかりやすいですね。



では本日はここまで。






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