FC2ブログ
反逆のスーヴニール 妖精帝國技術部 pixiv イチゴニコのページ

記事一覧

アニソン AAA Vol.6〜JAM Projectとゆかいな仲間たち〜 in Zepp Tokyo

本日は12月1日にZepp Tokyoにで行われた、アニソンAAAのことを書きます。


201712072302057a7.jpeg


アニソンAAA(Act Against Aids)は、今なお偏見や間違った見方をされることの多い、Aidsという病気について、正しい知識を楽しく学び広げていこう、という理念のもと始まった活動の一環であります。
というわけでものすごく真面目で堅い感じのイベントなのだろうか?と思いきや、笑いあり、笑いあり、笑いありの(笑いしかねえ)、めちゃくちゃ面白くて楽しいイベントなのであります。

6回目となったこのライブイベント、今回は妖精帝國のゆい様が初出演されると知り、平日ながらも運よく休みであったので参加してきました。
ところで今回、「ゆい(妖精帝國)」としての出演なんですよね。

20171207230202567.jpeg

更にゆい様もツイッターで、「いつもと違う妖精帝國」と言っているし。

201712072302017d3.jpeg

これは……もしや……!
数年前、某クラウドファンディングイベント中止により幻となってしまった、「あのライブ」が……??????
しかも、よくよく概要を読むと、

20171207230203e24.jpeg

全員コスプレ!!!???
ゆ、ゆい様のコスプレもあるのか!!!???
とにかくその実態は当日まで分かりません。


Zepp Tokyoに来るのは初めて。
Diver cityの方なら行ったことありますけどね。

201712072303058b3.jpeg


2ndライブ…ヴィーナスフォート……ZIP…………ウッ、記憶が………!
ともかく、開演まで少し時間があったのでその辺を散策することに。


実は、ゆい様の出演が発表されたのはイベントの1カ月ほど前で、しかもチケットの先行は終了した後だったので、席はだいぶ後ろの方でした。
スタンディングのライブじゃなく指定席だし、まあ良いか。
そんなに慌てて入らなくても良かったので、物販ブースやらドリンク引き換え場所など見ておりました。

入場口近くには出演者それぞれのプレゼントボックスも。

20171207230356e2e.jpeg

ゆい様にお手紙書いて入れておきました。


ドリンクホルダーはピンク色。

20171207230354f45.jpeg


会場では、オリジナルパネルを持って写真を撮ってSNSにアップすると抽選で出演者全員のサイン入りTシャツが当たるというコーナーも。

20171207230357876.jpeg

「おっしゃ撮り(獲り)にいくぞ!!!!」

201712072303511f2.jpeg

キメてきた。

会場の電波がかなり悪く、なかなかアップロードが終わらなくて、開演時間も差し迫っていたのでアップロード中の画面見せて抽選券もらいました。



そしてダッシュで会場へ!

まずはセトリ。


201712072326035af.jpeg

まず登場したのはJAM Project。

全員で牙狼のコス。
遠藤さんの手作り感満載の、ダンボールと金ピカ折り紙貼った牙狼コス、きただにさんのこれまた手作り感満載の牙狼パチンコ台コス(ちゃんと牙狼剣もあるよ)。

登場からすでにこれはなんのライブだ!?レベルに笑いが巻き起こる会場。
その姿で牙狼のテーマを歌うわけですが、めちゃくちゃ圧倒的な歌唱力にそのコスプレでシュールすぎる…!
きただにさんはパチンコ筐体を模した箱が邪魔でマイクが届かなくて、箱にマイク突っ込むみたいな格好になっててめちゃくちゃシュール。

\かわいいー!/

「お前たちは何でもかわいいんだろ!」

わかる。(オタクの同意)

一曲目から熱気で沸きまくる会場。


続いては鈴木このみちゃん!
ノゲラの白のコスプレ。
すっごく明るくてかわいいお嬢さん。

「白は本当はあまり感情を表に出さないキャラなんだけど、今日はすごく楽しくて、いっぱい笑顔になっちゃいました!」

Nice To Me CHU!!!では、「この曲は途中で、会場の誰かに大きな声でお名前と出身を言ってもらうパートがあります!」と予告があり、誰だろう…とドキドキしながら見てると、ステージ袖から緑の全身タイツのダニーが。

「お名前は?」「グリーンマンです!!!!!」

更に住所(××区から来ました!!!!)まで元気に答えるダニー。

「ブルーマンさんでした~~ありがとう~~♡」(←色変わってるよ!)


Minamiさんは「ようこそ実力至上主義の教室へ」の制服。
すっごくほわほわして天然さんな印象でしたね。

「私ねー。すっごく制服が好きなんだと思う!あのねー、私小学生の時に、幼稚園の制服着て行ってたの。買えないほどお金ない子だと思われてたのかなー?でもセーラーですっごく可愛かったの!」

み「ステージに奥井さんがいるとほっこりして和んじゃう~」
奥「そんなこと言うのあなただけよ!お茶してるんじゃないんだから…(笑」


最後に選んだ曲はカバー曲。

「いつもこのイベントの時は『好きなアニソンを歌う』って決めてて、今日は三曲歌えるから、最後はカラオケでよく歌う好きな曲にしようと思って、冬が似合う曲にしました。」

と言い始まったPURE SNOWは、しっとりと切なく歌い上げられ、まさに冬にぴったりな哀しげで優しい曲でした。


次は岩田光央氏ですが……。
ホウキを持って、リボンを……。
!!!!?????

まさかの魔女宅のキキ!

しかもコンセプトが「ちょっとずつ間違ってるキキ」だそうで、紺のワンピースの丈が異様に短い。
ホウキがガチガチの掃除用の竹箒。(跨ると痛い)

それでルパンメドレーを歌うのですが、ホウキを小脇に抱えて陽気にステージを駆け回りつつ、上手下手へステージに腰掛けて開☆脚。
パンチラどころかモロパンのサービスショット。

「みんな三曲歌えるんだけど、おれはメドレーやっちゃったから次で終わりなんだよ」

「ルパンのテーマと言ったらみんなアレ思い浮かべるでしょ。俺世代はこっちだから、これを歌ってみたかったんだよね。まさかこの格好で歌えるとは思わなかったよね!」

「実は今日はうちの子も連れて来てます!」(ワンピをめくってお尻を見せる パンツにはペットのプリントが!!)

ホウキを持って右往左往していたためにステージはホウキのカスだらけ。

「すいません後で掃除お願いします!!」(竹箒で掃きながら)

頭の赤いリボンが動くたびにピコン!と揺れてたのがお耳みたいで可愛かったですね、可愛さと変態性の狭間を行く絶妙なコスでした。

遠藤さんと岩田氏の、一見すると変態と不審者にしか見えない絵面のトークの間に、ステージ上は次の準備が整っていきます。

譜面台、キーボード、チェロが運ばれて…。
ま、まさか、やはりこれは…!
キーボードやチェロのお姉さんがスタンバイ。

遠「いつの間にステージに!?」

遠「次のお方は、『絡まないでください』と言われてますので、我々は退場しましょう!」
遠「妖精帝國、ゆい~!」


ステージはそれまでの色とりどりの明るさから、明度がぐっと落とされ、チェロとピアノの音色だけが響きます。
こ、このイントロは…!
そしてゆい様が歌いながら登場!

し、しかも、ウテナコス!!!!

一曲目、空想メソロギヰはしっとりと厳かなアレンジ。
ゆい様のウィスパーボイスが遺憾無く発揮された極上のアレンジ。
代表曲でもあるメソロギは、アニソンイベントなら絶対やるだろうけど、まさかのこのアコースティックアレンジとはかなりレアですね。

「何のコスか分かるか?」

ウテナのゆい様が尊すぎて完全に姫宮アンシーと化した我々「ウテナ様ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!」

「…ウテナだ。自画自賛だが、似合っているだろう?」
「ウテナは今年20周年を迎えたのだが、我々妖精帝國も20周年だ。」
「年齢を逆算するでないぞ!妖精だからな。人間を超越しているのだ。」

「実は前に出したアルバムで、ウテナの曲をカバーしているので、それをやろうと思う。」

\おおおおー!!!/

「体内時計都市オルロイ」


観客たち「???????」

OPでもEDでもない挿入歌の合唱曲を選ぶ、そう、それが妖精クオリティ。
曲前には、ウテナの劇中にたびたび登場する、生徒会口上を語るゆい様。


卵の殻を破らねば、雛鳥は生まれずに死んでいく。我らが雛だ。卵は世界だ。世界の殻を破らねば、我らは生まれずに死んでいく。世界の殻を破壊せよ。世界を革命する為に。


前の式典でオルロイをやったときは曲間で語られたためにあまり聞きとることができなかったため、再度ゆい様の声で聴けて嬉しい限り。
カバー曲だし今後の式典でもやるか微妙なとこがあるので、このようなカバー曲大歓迎!なアニソンイベントは有り難いです。
しかもアコースティックバージョン。
濃いピンク色の照明に照らされたゆい様の姿は本当にウテナの世界そのもので、すごくすごく素敵でした。

「他の者たちが明るく楽しげにアコースティックでライブをやっているのに、我々はしっとりとしてしまったな……」
「アコースティックバージョンのライブも良いものだろう?いずれ、チェロとピアノでのアルバムも出したいと思っている。」

チェロとピアノのお姉さんを紹介するゆい様。何気にどちらも「少尉」の位が付いている。

「今日はチェロとピアノの『第四軍楽隊』だ。」
「いつもは男ばかりのメンバーだが今日は女だ。麗しいだろう?これからはこの形でいいな。」

「他の控え室は大変賑やかであったが、我々の控え室だけ蛍光灯が切れていたのだ」
「我々はいつも暗いので、『あいつらには蛍光灯など無くてもいいだろう』と思われたのかもしれん」
「……しかし、確かに落ち着く。例え蛍光灯があったとしても、付けなかったかもしれんな」

「いつものライブではバンド編成で思い切り騒ぎ暴れるのだが、今日はしっとりとアコースティックだ。」
「来年早々にツアーがあるのだが、それは『普通の』妖精帝國で……。普通ではないな(笑」

「では、みながよく知っている曲を。」

鮮血の誓いのアレンジも素敵だった。
原曲よりも†魔術感†マシで、幻想的ながらも恐ろしく、厳かで、ゆい様の力強い叫びのような歌唱が印象的。
赤一色の照明に照らされたステージ。
チェロ、ピアノも荒ぶるように、畳みかけるように響き、ほんとに呪術っぽい。

明るく楽しく面白いステージから、ここだけ完全に異質な、黒魔術のようなゆい様の出番が終わり、去ろうとするゆい様を遮って

遠「はい!ゆい様でしたー!!」
ゆ「今しっとりと去ろうとしていたのだが……」
遠「えーちょっとお話ししましょうよ~~~ゆい様コスプレ好きでしょ???」
ゆ「よく、『いつもコスプレみたいなもの』とは言われてしまうが……」
遠「いつもの黒いのもコスプレでしょー?」
ゆ「いつものは違う」
遠「あ、でも今日はすごい色味がいっぱいある!」
ゆ「しかし、私が選ぶとやはり黒と赤になるのだなと思ったな。」


遠藤さんの金ピカ牙狼コスを見たゆい様。

ゆ「お前は…誰だ???」
遠「誰だじゃねえよずっと出てるだろうが!www」
遠「ずーっと今までやってきてるだろうが!www」

手作りがゆえに牙狼コスのパーツが取れて床に落ち、それを拾ってあげるゆい様。

遠「てゆーか、ゆい様ほっそ!脚ほっそ!!!」
ゆ「お、おう」
遠「これでラーメンが大好きなんですよ!」
ゆ「二郎にはよく行くな」

遠「ではゆい様、何か告知忘れてることとかないですか?」
ゆ「年明けにツアーがある。今日のようなアコースティックではなくバンド編成の暴れて叫べるライブだ。」
遠「俺じゃあ絶対行く!」
ゆ「本当か…?」
遠「もう絶対行くから!!!」(絶対行かなさそうwwというかライブ被ってる説)



その次はO.N.Dですが……全員ヒョウ柄、髪の一部分が赤い。そう、全員ダニーのコス!

遠「JAMをいじるな!ww」
やまけん「倒れた人から順にコスプレしていきますからね。我々にコスプレされたくなかったら健康でいることですね!」(ダニーは8月に突発性難聴で入院した)
ダニーと言ったらこの曲!で魔弾戦記リュウケンドー。(そっち!?)

そして、アコースティック隊がMC中になんかの曲を奏で始めます。

や「ま、まさか!!」

流れているのはドラゴンボールのBGM。

そこへベジータ(R藤本)が、なぜかナレーションのモノマネをしながら登場。

べ「芸の幅を広げたかったんだ!」
や「ちょっとしか広がってないじゃん!」

この茶番の面白さも楽しかったけど、各話タイトルコールのBGMも完コピするアコースティック隊のクオリティの高さが印象的すぎた。
ベジータが勝手に替え歌を歌い出すし。

全員ダニーなので、ダニーといえばやっぱりこれ!
ウィーアー!
観客も皆でウィーアー!と叫んだりして楽しかったです。


そしてみのりん!
みのりんは、メーテルのコスプレ!
優しい忘却は映画のハルヒの曲ですね。
ハルヒ世代のオタクなので、生で聴ける日が来るとは感激でした…!

「今年はSOS団も復活して、わたし的にはハルヒイヤーだったので、北高の制服にしよっかなーって思ったんですけど…やっぱりきついかなってやめちゃいました」

\えーーーー!!!!/

「見たい?じゃあ今度着てくるね♡」

「これ、松本零士先生監修の衣装なんだけど、中野のまんだらけで買いました。行ったことある?すごく楽しいよね!一日中遊べちゃう!」

TARMINATEDの前には、

「次の曲は楽しい曲だから、みんな立って!ずっと座ってたらおしり痛いでしょ?」

とMCがあり、みのりんの優しさが沁みる…。

遠藤さんとみのりんのトーク。

み「あれ?よく見たらつけまつげ?」
遠「この中に次の衣装着込んでるんだよね」
み「あっじゃあ言っちゃだめだったやつかな(笑」

つけまつげ??
一体何を……??

JAM Project 一同「welcome ようこそジャパリパーク~♪」

けもフレコス!!!
奥井さんサーバル似合ってましたね…!
そしてノリノリの野郎たち。
しかもやっぱり歌がクッソうめえ。
こんなにふざけた格好なのにバリバリの歌唱力なの逆に天と地のバランス取ってるのか!?

野郎たち「トイレに行きやすい!!でもちょっと動いたらスカートめくれちゃうじゃん、女子ってこんなハラハラしながら生きてるの!?」

野郎たちは動きすぎなんですよ!ww
曲中にスカートのめくりあいするおじさんたち…。
この姿のまま「ヨーシーヒーコー」って歌うのもシュール。


最後に出演者全員が登場し、AAAのテーマともいえる、「奇跡の地球」を歌っていました。
出演者それぞれにソロで歌うパートが振り分けられていて(サビは全員で歌うけど)、ゆい様の歌う場所の歌詞が「絶望」とか「闇」とかそういう内容で、「分かってる!!!!!!!」となりました。
みんなノリノリでリズム取ってる中、どうノるべきか思案しながら体を揺らす殿下がとてもかわいかった。(ノリノリなゆい様も見てみたいけど!)
O.N.Dの内田さんががっつり桑田佳祐のモノマネしながら歌ってたのは笑った。

最後に一言ずつ喋る場面で、

ゆい様「今日はこのような大変意義のあるイベントに出られて光栄に思う。」
「今日思ったのは、どんなにプロになっても、捨てるべきときは捨てるということの大切さを知ったな……。」
(↑けもフレコスのJAMを見ながら)
遠「おい!!こっちは40周年だぞ!!!」
遠「俺のこと悪く言うのはいいけどな!影山さんのことは悪く言うなよ!!!!ww」


そんなこんなで最後まで笑いに包まれたライブイベントでした。

終演は21:00過ぎだったので、そろそろ夜行バスの時間が迫っててピンチ!
足早に席を立ち、会場を出ようとすると、さっきの写真を撮って応募しようブースが。
あれ!?

20171207233122452.jpeg


✿ニコエル氏、当選✿

え、マジで獲りに行ったんじゃん!!!!
出演者全員のサイン入りTシャツを当ててしまいました。

20171207230349822.jpeg

20171207230351ca6.jpeg

祭壇入り決定です!!
ちなみに60番代で抽選券受け取って、3人に当たったので、20分の1の確率のようですね。

次の日は仕事でしたので本当にライブだけ見て帰るみたいなバンギャ芸(バンギャではない)をやってしまいましたが…。
全然、もう、大満足なひと時でした。


アニソンイベントに行くのは初めてでしたが、意外と知ってる曲もあったりして、楽しく聴けました。
アニソンって、「アニメソング」なので、そのアニメのイメージを表現しているわけです。
誰がどのように作曲して、どういう詩を入れて、誰が唄うか……。
その全てが合わさって、アニメ作品を彩るアニソンが生まれるわけです。
今回、知らない曲もたくさんありましたが、その中で、「この曲がどういう風に使われているんだろう、どういうシーンを歌った曲だろう」と気になるものもありました。
アニソンが作品への出会いのきっかけとなり、見知らぬ世界を知っていけるというのは素敵ですね。
というわけでですね、ぜひ、ぜひ、妖精帝國にアニメタイアップをください偉い人……!!!(結局ダイレクトマーケティング)


このイベントは「AIDSの正しい知識を広めよう」というのが目的なわけですが、堅かったり重かったりすることはなく、終始笑いに包まれたイベントでありました。
というか、そんな重い話あったっけ?(???)
このイベントについて、参加していない人が「自分たちはAIDSにならないし関係ない」というツイートをしているのを見かけました。
本当に100%ならない確証はあるのでしょうか?
この間違った認識が蔓延していることこそが、このイベントの存在する理由であります。
例え自分が感染しなくても、周りの誰かが感染していたら、貴方は間違った認識抜きでその人と接することができますか?
自分が当事者でなくても、我々一人一人が正しい知識を得ることで、当事者の方々、その周囲の方々が前向きに進んでいける世界になればいいなと思います。



真面目なこと書いたけど、要はおじさんたちの、歌にもおふざけにも全力の、贅沢すぎる文化祭みたいなものだった!
そしてウテナコスのゆい様をもう一度見たいのでお願いします!おみあし!!!

201712072337014b8.jpeg







おまけ。
お手紙に書いたお絵描き。

201712072303538db.jpeg


abilletageの編み上げタイツ。

20171207233302b6a.jpeg


シェグリットコラボのコルセットとルミエーブルの傘、そして赤メッシュで臣民アピール。
20171207233305953.jpeg
20171207233304a34.jpeg

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント